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カミナシnote編集部が執筆したものやメンバーが個人で書いたものをすべて詰め込んだマガジンです。
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#エンジニアリングマネージャー

30代で経営企画からエンジニアにキャリアチェンジしたマネージャーが語る、カミナシのプロダクトの難易度とは?

こんにちは!カミナシ編集部です。 今回は2021年6月からカミナシにジョインしたエンジニアリングマネージャー・宮本大嗣のインタビューをお届けします。 自身のことを“ジョブホッパー”と言う通り、これまで数々の企業を渡り歩いてきた宮本は、30代から経営企画からエンジニアへキャリアチェンジをした持ち主。彼は、なぜカミナシへの入社を決意したのでしょうか。 開発業務の傍らエンジニアの採用・組織作りまで一手に引き受ける宮本自身に、カミナシで働くことの意義、そして活躍する人物像まで詳しく

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リモートワーク下での開発チームのカルチャー・バリュー作り。 カミナシ開発チームが取り組んだ3つのこと

カミナシでEM(エンジニアリングマネージャー)をしている宮本と申します。 コロナ禍の影響でエンジニアの働き方は基本的にリモートワーク中心の世界になったという認識は大きくズレていないかと思います。 そのため、ここ2年くらいで、EMやVPoE、果てはCTOの方は、リモートワーク下で開発チームの一体感だったりカルチャー作りだったりを行う事の難易度の高さを感じていらっしゃる事かと思います。 かく言うカミナシの開発チームも、基本的にはリモートワークにするという選択をしています(※

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