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リモートワーク時代のチームビルディングに。「Win-Session(ウィンセッション)」で心を開く意義
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リモートワーク時代のチームビルディングに。「Win-Session(ウィンセッション)」で心を開く意義

こんにちは、カミナシの富澤です! 全世界的にリモートワークが浸透し、今では当たり前になりつつあります。カミナシは2020年の春から事業拡大を本格化し始めた会社なので、リモートワークによる組織づくりが前提となっており、さまざまな工夫を行ってきました。 そのひとつに、「Win-Session(ウィンセッション)」という取り組みがあります。 始めてから若干3ヶ月ほどですが手応えを感じつつあるので、今回はWin-Sessionについて、どんな取り組みなのか?何が良いのか?など掘

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918%成長を実現したセールスチームを褒めるだけのnote
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918%成長を実現したセールスチームを褒めるだけのnote

※これは、カミナシのセールスチームを称賛するだけのnoteです。そのため、カミナシに余程興味あるセールス志望の方のみ読まれることをお勧めします。 こんなnoteを書けるくらいに、今のカミナシのセールスチームは素晴らしいと思います。日本一のチームを目指せると思うので、もっと世の中に知ってほしいし、志ある人に門を叩いて欲しい!という、諸岡のエゴ満載のnoteです。 こんなこと書いたら、セールスチームの皆はもっと頑張るしかなくなるな...と思いながら書いています(笑)。彼らはど

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「人生の代表作」をつくりたい。カミナシを勝負の場所に決めたセールスリーダーの意気込み

「人生の代表作」をつくりたい。カミナシを勝負の場所に決めたセールスリーダーの意気込み

こんにちは、カミナシ編集部です! 今回は、昨年10月に「インサイドセールス」としてジョインし、セールスの組織をリードしている富澤のインタビューをお届けします。 大手企業での営業を経験してきた富澤が、カミナシに興味を持った理由や面談時に刺さったある言葉のほか、カミナシにおけるインサイドセールスの役割や戦略、そしてこれからセールス組織が目指すビジョンまで深く掘り下げていきます。 大手企業のMR。介護ビジネスの事業立ち上げ。毛色の異なる2社で得た経験。――まず、富澤さんがこれま

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最速でトップセールスになるために学んだ成果にコミットすることの大切さとは?
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最速でトップセールスになるために学んだ成果にコミットすることの大切さとは?

初めまして、カミナシでエンタープライズセールスを担当している進太郎です! 僕は今年の5月にfreeeからカミナシにjoinしました。 freeeではSMB領域のセールスをインターン期間含む4年間やって、最後の1年間はトップセールスだと周囲から呼んでもらえるレベルになりました! 今回のnoteでは、freeeでセールスとして成果を出すために学んだことや、なぜ僕がカミナシに転職をしたのかを、社会人生活を振り返りながらお伝えできたらと思います。 「成果にコミットすること」の大切さ

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インサイドセールスはフィールドセールスの登竜門なのか?IS立ち上げ6ヶ月で見えた役割と意義

インサイドセールスはフィールドセールスの登竜門なのか?IS立ち上げ6ヶ月で見えた役割と意義

こんにちは、カミナシの富澤です! カミナシでインサイドセールスの1人目として入社して半年が経ちました。その間、会社の規模は10名→25名と成長し、LAUNCHPADの優勝や資金調達などを通じて、目まぐるしく事業ステージも変わってきました。 そしてセールス組織も入社当初の2名体制から4名体制になり、インサイドセールスの仕組みが形になりつつあります。これまでインサイドセールスについて発信できていなかったので、ちょうど良い機会だと思ってこれまでの半年を振り返ってみたいと思います

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毎日1%よくするための「日報」活用術

毎日1%よくするための「日報」活用術

"1%よくなる選択をするか、1%悪くなる選択をするかは、その時には些細なことに見えるが、人生という長い期間を送るうちに、この選択こそが、自分の現実の姿と、なり得た姿との違いを決定する。成功は日々の習慣の産物であり、一生に一度の大転換などはない。" 引用:『複利で伸びる1つの習慣』ジェームズ・クリアー こんにちは。株式会社カミナシ セールスの富澤です。 スタートアップに転職してから、続けている1つの習慣があります。 それは「日報」を書くこと。毎日のアウトプットの精度は波があ

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ホリゾンタルSaaS「カミナシ」のセールスが面白いと思う3つの理由

ホリゾンタルSaaS「カミナシ」のセールスが面白いと思う3つの理由

「やっぱり紙管理は時代錯誤的だと思う。仕組みそのものを変えたいので導入したい」 とある法人様からご契約をいただいた2020年の年末、自宅のパソコンの前で震えました。 なぜなら、こちらの法人様はカミナシにとって業界初の導入企業になるからです。オンライン商談が終わって2秒後に、腰の入ったガッツポーズをしたのは言うまでもありません。 むさ苦しい始まりでしたが、Saasスタートアップの株式会社カミナシに転職してから3ヶ月が経過しました。 1社目は20,000人の会社で、2社目は2

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大手人材企業のマネージャーだった自分が、カミナシで現場の働き方改革を目指す理由

大手人材企業のマネージャーだった自分が、カミナシで現場の働き方改革を目指す理由

はじめまして。カミナシの露崎 真基(つゆさき まさき)と申します。 11月より3人目のセールスとして入社し、フィールドセールスを担当しています。 ここでは私の自己紹介と、何故カミナシを選んだのか、について書いています。 (長文になってしまったので、お手隙の際にご覧くださいませ) ◇新卒でJFEの実業団チームに入り、働きながら泳ぐ 学生時代の大学4年まで、プラス社会人2年目までの計24年間、水泳競技をしていました。 高校3年の時に「やっと全国ベスト8入り」という、どちら

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カミナシに入社しました

カミナシに入社しました

はじめまして、富澤と申します。 10/1よりSaaSスタートアップのカミナシという会社に2人目のセールスとして入社しました。 カミナシは社員数が10名ちょっとのまさにこれからの会社です。まだほとんど土台のない環境で、様々な成功失敗を繰り返していくことになると思うので、そうした経験を自分なりの視点で記録していきます。 ということで最初の投稿は、カミナシという会社についてと、カミナシに入社した経緯について書きます! 自己紹介 その前に、簡単に自己紹介させていただきます。

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大切なのは、現在地ではなく目的地。
カミナシで実現させる夢について

大切なのは、現在地ではなく目的地。 カミナシで実現させる夢について

夢を語ることを躊躇するようになったのはいつからだろうか。 物心ついた頃から自分はプロ野球選手を目指してきた。 今から考えると、とてつもなく高い山を目指していたにも関わらず、当時は本気でなれると考え、日々練習に明け暮れていた。 余談:日本のプロ野球選手(NPB所属)は2020年度で808名なので、ざっくり日本の人口(1.2億人)で割ると0.00067%、約1.5万人に1人の確率 歳を重ねるにつれ、見える世界が広がり、現実がわかるようになると、いつの日か夢を語ることが何か

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