カミナシnote編集部

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カミナシnote編集部

株式会社カミナシ note編集部のアカウントです。「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」をミッションに、現場DXプラットフォーム『カミナシ』を提供しています。 https://corp.kaminashi.jp/

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マガジン

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    カミナシnote編集部が執筆したものやメンバーが個人で書いたものをすべて詰め込んだマガジンです。

  • カミナシ社員インタビュー

    編集部によるカミナシメンバーのインタビューです。

  • カミナシのカスタマーサクセス&カスタマーサポート

    カミナシのカスタマーサクセス&カスタマーサポートによるnoteです。

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    カミナシのフィールドセールスメンバーによるnoteです。

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    カミナシのHRによるnoteです。

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カミナシのカスタマーサクセス&カスタマーサポート

カミナシのカスタマーサクセス&カスタマーサポートによるnoteです。

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  • 64本

Gainsight導入奮闘記:後篇 ~設計に関する話~

お疲れ様です! カミナシでCS(カスタマーサクセス)をしている石井といいます。 23年9月の拙稿「カミナシカスタマーサクセスの新機軸!「焚き火理論」とヘルススコアについて」、ありがたいことに社内外の方から「なかなかオモロいやないかい」と反響をいただきました。 今回は、「では、実際に焚き火理論をヘルススコアに落とし込んだ”その後”は何をやっていたのか?」について書きたいと思います。 ”運用に関する話”と”設計に関する話”の前後篇となります。 こちらは後篇:設計に関する話です

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Gainsight導入奮闘記:前篇 ~運用に関する話~

お疲れ様です! カミナシでCS(カスタマーサクセス)をしている石井といいます。 23年9月の拙稿「カミナシカスタマーサクセスの新機軸!「焚き火理論」とヘルススコアについて」、ありがたいことに社内外の方から「なかなかオモロいやないかい」と反響をいただきました。 今回は、「では、実際に焚き火理論をヘルススコアに落とし込んだ”その後”は何をやっていたのか?」について書きたいと思います。 ”運用に関する話”と”設計に関する話”の前後篇となります。 こちらは前篇:運用に関する話です

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カスタマーサクセスの情報共有会、【CSテラコヤ】第二回を開催しました!

ご挨拶 はじめまして! カミナシでカスタマーサクセスをしております、秋葉と申します!こんにちは! 社内では「とと」と呼ばれています。 CSテラコヤとは? 私が所属しているカミナシのカスタマーサクセスチームでは、2023年12月から2ヶ月に一度、カスタマーサクセスとして働いている様々な方と集まって情報交換会を開催しています! その名も【CSテラコヤ】! お客様に運用のご提案をしたり、一緒に活用を検討したり、直接お客様と向き合う機会が多いカスタマーサクセスだからこそ、社外

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急成長の舞台裏2:しくじりから学ぶCSオンボーディングの教訓

こんにちは、金木です! 以前、”急成長の舞台裏:新人CS オンボーディングの仕組み化”という記事で、「メンバーオンボーディングの仕組み化」について執筆しました。 記事内でしくじりポイントについて触れていたこともあり、 読了いただいた方より、「しくじりポイント楽しみにしてるよ〜」とメッセージを頂く機会があった為、今回は筆を取っております。笑 今回は、私自身が好きな「しくじり先生-俺みたいになるな」の番組風に、私自身がしくじった事をご紹介させていただきます! (同じ課題でも

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カミナシ社員インタビュー

編集部によるカミナシメンバーのインタビューです。

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  • 11本

新規チーム「カスタマーセールス」で経営層にアプローチ!成功事例を通して得たカミナシならではの”やりがい”

こんにちは!カミナシ編集部です。 今回お届けするのは、カスタマーセールスとして活躍する塩田のインタビューです。大手人材会社で中途採用領域における数々の成果を生み出してきた塩田。その後スタートアップ企業へ転職し、新規事業に従事したのち、2022年2月にカミナシへジョイン。入社の決め手となったのは「一緒に働きたいと思える代表や仲間がいたから」と話す塩田に、カミナシでの仕事のやりがいや今後実現したいことなどを語ってもらいました! 就職活動での第一志望は、テレビ局だった――塩田さ

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CTO就任により組織の成長速度がアップ!金融系SIer出身・中原が語るカミナシのエンジニアのやりがいとは

こんにちは!カミナシ編集部です。 今回お届けするのは、2021年にエンジニアとして中途入社した中原のインタビューです。新卒ではメガバンク系のSIerへ入社し、金融系のシステム開発に従事していた中原。そこから一念発起し、映像系のスタートアップに転職。そして、カミナシへのジョインを決めた理由とは? 「ソフトウェアエンジニアとしてスキルを磨き続けたい」──そう話す中原から、カミナシでの仕事の醍醐味やこれからのビジョンまで幅広く語ってもらいました。 新卒で入社したのは、メガバン

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大手SIerの安定した環境からスタートアップへ。 エンジニア浦岡がモチベーションの上がる瞬間とは

こんにちは!カミナシ編集部です。 今回お届けするのは、エンジニア組織の古参メンバーのひとりである浦岡のインタビューです。新卒で大手企業グループのSIerへ入社後、14年に渡ってエンジニアとして活躍してきた浦岡。大手企業のキャリアを手放し、当時まだ10名足らずの創業期スタートアップだったカミナシへの転職に踏み切った理由とは?今回は転職のきっかけからカミナシのエンジニアの醍醐味、これからの展望まで幅広くお話してもらいました! ワンプロダクト×小さな組織で、自由度高くエンジニア

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大手ITベンチャーからの転身。SaaSスタートアップに飛び込んだPMが語る、カミナシの独自カルチャー

こんにちは!カミナシ編集部です。 今回お届けするのは、プロダクトマネージャー(PM)として活躍する加古のインタビューです。大学卒業後は大手ITベンチャーで複数のゲーム立ち上げのほか、人事、メディア、ヘルスケアなど多岐に渡る事業部を経験した加古。そんな彼女が、結婚・出産を経て、次の活躍の場にカミナシを選んだ理由とは?今回は転職のきっかけからカミナシのPMとしての仕事の面白さや難しさ、さらにはプライベートの過ごし方まで話してもらいました! 農学部から、いち早く成長できそうな大

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カミナシnote編集部が執筆したものやメンバーが個人で書いたものをすべて詰め込んだマガジンです。

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  • 353本

すべてのマネージャーに共有したい!失敗から生まれたエンパワー1on1とは

こんにちは!カミナシでセールスマネージャーをしているSKです! 今回はスキルやナレッジよりもここ2年、自分が大切にしてきた「本質」をテーマにnoteを書いてみました!今回は「1on1」の重要性についてお話できればと思います!そして題名にエンパワーとついていますが、これが何かを言語化していきたいと思います! ちなみにこのnote長いです笑 以下に該当される方には読んでよかった!と思ってもらえるはずです! 前提として伝えたいことまずこのnoteの内容は再現性があるかというと

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カスタマーサクセス同士の勉強会!第三回CSテラコヤ開催レポート!

こんにちは! カミナシでカスタマーサクセスをしております、秋葉と申します! 社内では「とと」と呼ばれています。 ととが定着しすぎて「CRMツールでも、『とと』って検索してしまう」と上司に言われました。 (由来が知りたい方はこちら) CSテラコヤ、第三回が先日無事終了いたしましたので どんな様子だったのかをお伝えしたく筆を執っております。 (正確にはキーボードを打っている) 読んでみて少しでも気になってくださった方! 是非、次回もあるのでふらっと参加してみてくださいませ!

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月刊カミナシ 2024年4月号

カミナシnote編集部です! すっかり春、というかもはや初夏の陽気ですね!!!さて、月刊カミナシでは、カミナシの1ヶ月をまとめてご紹介しています。早速4月を振り返ってみましょう! 今月のトピック『それ、まだ紙!?』 4月6日(土)よりテレビCMを放送スタート! 2024年4月6日(土)より、名古屋エリアにて『カミナシ』のテレビCMを放送開始しました!!!🎉🎉🎉 動画をYouTubeでも公開しておりますので ↓ ぜひご覧ください ♪ 今月の導入企業さま(一部)阿部長商

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正しい人を正しく巻き込む技術

はじめにこんにちは。カミナシでPMをしている後藤といいます。 現在、新規事業に携わりつつ、さまざまなお客様や社内メンバーと協力して、プロジェクトの成功を目指して日々奮闘しています。 PMは、多くの関係者を巻き込みながら、複数のプロジェクトを立ち上げ、推進することが各所で発生します。 プロジェクトを成功に導くためには、適切な人材を効果的に関与させる技術が欠かせません。この会社に入社してから、いくつかの失敗を経験しながら、最適な進め方を模索してきました。 失敗を繰り返す中で、

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カミナシのフィールドセールス

カミナシのフィールドセールスメンバーによるnoteです。

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  • 41本

お客様と共に成長する、カミナシSMBセールスの魅力

こんにちは、カミナシでSMBセールスとして頑張っている、平井と申します。 初めましての方はこちらの入社エントリーをご覧ください。 入社して早10ヶ月ほど経った今、自身が所属するSMBセールスチームのいいところや難しさを、分かりやすく・シンプルに公開します! 1.カミナシって何してる会社?カミナシは、現場で働くノンデスクワーカーに向けたプロダクトです。 現場主導でデジタル化を促進することで現場で発生する"ムダ"をなくし、日常業務から得られる情報を基に、業務品質の向上や負担

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最速でエンタープライズ営業として立ち上がれ!最初につまずく2つのポイント。

カミナシの1人目のエンタープライズセールスとして 未経験から3年が経ちました。 現在はエンタープライズ部のアソシエイトマネージャーとして、他のメンバーの支援も行っています。 メンバーの支援を通じて、躓きやすいポイントを理解できたので、エンタープライズ営業に初挑戦の方やメンバー支援に取り組む方は、ぜひ読んでください! 陥りやすいケース①: 意見と事実が混ざるSMB(カミナシの場合は社員数が300名以下の会社)の場合は、1つの案件に関与する人数が少なく、EB(決裁者)が目の

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すべてのマネージャーに共有したい!失敗から生まれたエンパワー1on1とは

こんにちは!カミナシでセールスマネージャーをしているSKです! 今回はスキルやナレッジよりもここ2年、自分が大切にしてきた「本質」をテーマにnoteを書いてみました!今回は「1on1」の重要性についてお話できればと思います!そして題名にエンパワーとついていますが、これが何かを言語化していきたいと思います! ちなみにこのnote長いです笑 以下に該当される方には読んでよかった!と思ってもらえるはずです! 前提として伝えたいことまずこのnoteの内容は再現性があるかというと

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初めての転職。SaaS未経験からカミナシに!

こんにちは。 2023年7月からカミナシで働き始めた貝塚慶太です。 現在インサイドセールスとして仕事をしていますが、入社して半年が経とうとしている今、入社エントリーとして入社に至った経緯やカミナシで働いて感じたことをバリューの「全開オープン」でお伝えできればと思っています。 1.自己紹介2017年に新卒で入社してから4年間大阪のなかでもこてこての南エリアで、飛び込み営業やテレアポ、深耕営業を経験しました。その後5年目で東京の新宿エリアに異動し6年目にはチームのマネジメントも

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カミナシのHR

カミナシのHRによるnoteです。

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  • 20本

総勢100名規模のオンラインワークショップを運営成功するために工夫したポイント 〜「バリューを見つめ直す」がテーマの全社ワークショップ〜

こんにちは、カミナシHRの井上です。 今回は、社内ワークショップの企画・運営ネタを書いてみたいと思います。 カミナシではミッション・ビジョン・バリューに向き合う機会をさまざまなかたちで設けていますが、今回は「全社員でバリューに向き合う」というテーマのワークショップをオンライン形式で実施しました。 その企画実施に関する試行錯誤や、実施した学びについてご紹介したいと思います。 今回は特に、Zoomのブレイクアウトルーム機能を用いてグループワークを実施したり、グループごとにフ

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バックオフィスの私がビジネスフレームワークを学んでみた話

こんにちは。カミナシでコーポレートとHRを兼務している星野です。 前回(こちら)のnoteから約1年半、長年コーポレートのジェネラリストとしてキャリアを積んできた私がなぜ今ビジネスフレームワーク(以下、フレームワーク)を学ぶことにしたのか?実際学んでみてどうだったのか?について書いていきたいなと思っています。 フレームワークを学ぼうと思ったきっかけ そもそも私がフレームワークを学ぼうと思ったきっかけは、昨年秋にHRを兼務することになったことです。それまでHRメンバーと一緒

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カミナシのHR戦略策定プロセス-逆算思考のHRを目指す-【すぐ使える議論フォーマットのおまけ付き】

0.はじめにこんにちは。カミナシ HRマネージャーの松岡です。カミナシには2023年の2月に入社しました。 (入社エントリはこちら) 事業・組織が拡大しており、それに合わせてHRも本格的にチーム化をしていくタイミングを迎えていたため、HRのミッション・バリューや中期戦略、それらにもとづくHR組織の拡大プランの策定を行いました。今回はその策定のプロセスをできる限り詳細に振り返ってみたいと思います。 当然ですがこれが正解というものではなく、試行錯誤をしながらもっと良い方法を探

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人事制度立ち上げの次の山。組織変化に合わせた”人事制度アップデート”にどう向き合うか?

こんにちは、カミナシHRの井上です。 2021年6月に最初の人事制度をリリースしてから約2年。2023年7月にメジャーアップデートといえる規模の人事制度改定を行いました。 以前に公開した以下noteでは、人事制度の立ち上げタイミングで意識するべきことなどについてまとめていましたが、今回はいずれ訪れる次の山である「つくった制度のアップデート」にどう向き合ったか?を綴ってみたいと思います。 良ければ以下のnoteも併せてご覧ください。 さて、このnoteの前半(Part

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